2017年05月17日

アラン・カルデックと『霊の書』『霊媒の書』

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アラン・カルデックと『霊の書』『霊媒の書』




フォックス家事件から六年後の一八五四年、フランス人アラン・カルデックは、知人を介してターンテーブルを用いた交霊会に参加しました。
これを契機として他の交霊会に参加するうちに、彼は心霊現象(霊界通信)に関心を持つようになり、やがて霊界通信の研究を本格化させるようになっていきます。



スピリチュアリズム入門
第1部 「スピリチュアリズムの歴史と歩み」
第4章 霊界通信
http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/sp-introduction1/sp-introduction1-1_04.htm

posted by コバチャン本舗 at 20:39| Comment(0) | スピリチュアリズム入門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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