2018年02月13日

人間が苦痛をともなう精神的障害で表現機能を奪われている場合

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人間が苦痛をともなう精神的障害で表現機能を奪われている場合




その人がいつ死ぬべきであるということを、一体どなたがお決めになるのでしょうか。その責任はだれが取るのでしょうか。この人は二度と正常に戻れませんという判断は、一体だれに下せるのでしょうか。精神と霊とが正常な連絡関係を取り戻して精神的障害が治ってしまう――そういう霊的革新が起きないとは、だれに断言できるのでしょう。



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シルバーバーチの霊訓
霊的新時代の到来
1章 永続性があるのは、唯一、"愛の絆"だけです
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